☆資産年間1.15倍目標★ えりまき 株ブログ

国内株式投資で資産を年1.15倍にする目標を掲げ、現在3連続達成。4年目も1.15倍を目指し奮闘中。

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株式投資 1162日目 -インド 電子たばこを禁止-

こんにちは、えりまきです。

2019年9月20日(金) の株式投資成績を公開します。

株式市場と同じ値動きをする株取引アプリ「トレダビ」の成績を載せています。

 

本日も取引をしていません。

市場の過熱感を感じ、キャッシュポジション100%にして買いのタイミングを待っています。

 

初期資産:1000万円 (2016年7月15日開始)

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◼️成績公開について

  ・年間1.15倍にする過程を残すために毎日公開をしています。

  ・2019年8月17日から成績をブログで公開しています。ブログ公開開始時の資産は2685万円。

 

◼️これまでのトレダビ投資成績

  1年目+34.43%、2年目+38.93% 、3年目+32.07%

  ↑実は目標の年間+15%を越える好成績!(地合いが良かった)

https://www.k-zone.co.jp/td/mypages?id=458192

↑トレダビマイページ(エリマキ)

 

--サブトピック--

インド経済の成長力の高さに期待を寄せています。インドをメインビジネスの場所として業績を伸ばしている日経企業への理解度を深めるために調査し、まとめていきます。

≪インド関連情報 300字要約≫
"インド政府 電子たばこを禁止"

インド政府は2019年9月18日、電子たばこを全面的に禁止すると発表しました。1回目の違反では最大で禁錮1年と10万ルピー(約15万円)の罰金が科せられ、2回目以降の違反では最大で禁錮3年と50万ルピー(約75万円)の罰金となります。政府は世界に400以上の電子たばこがあるが、「まだインドで生産されているものはない」と話し、禁止令によって普及を未然に防ぎたい考えを打ち明けました。インドの喫煙者は1億600万人と中国に次ぐ2位。人口約13億人のインドでは電子たばこの潜在的な巨大市場であった分、需要の消失はたばこ産業に大きな痛手になると予想されます。しかし、インドの伝統的なたばこ製品は禁止対象にはなっていません。

参考記事

※1  https://jp.reuters.com/article/india-ecigarettes-idJPKBN1W400R

※2  https://nlab.itmedia.co.jp/nl/articles/1909/19/news098.html

※3  https://www.bloomberg.co.jp/news/articles/2019-09-18/PY18QF6TTDS901

※4  https://www.nikkei.com/article/DGXMZO49960620Z10C19A9000000/

※5  https://www.afpbb.com/articles/-/3245151

 

≪市場概況≫

 

◆[東京株式市場]小幅続伸

 

日経平均 2万2079円09銭

前日比 34円64銭(0.16%)高

売買代金 2兆7700億円

売買高 14億5859万株

東証1部騰落銘柄数 値上がり1157銘柄 値下がり886銘柄 変わらず108銘柄

業種別株価指数(33業種)

<上昇↑> 精密機器、金属製品、その他製品など

<下落↓> 鉄鋼、海運業、倉庫・運輸関連業など

 

出遅れ株やゲーム関連の好材料株物色が下支えとなり続伸、日経平均株価は一時2万2,204円(前日比160円高)まで上昇する場面があった。中国が最優遇金利を引き下げる実質的な利下げに動いたとの報道や8月の相場下落で売っていた海外短期筋による買い戻しの動きが相場を押し上げたとみられる。しかし、午後にかけて上げ幅は縮小。3連休を控え利益確定売りに傾いたことや19日から次官級協議が始まった米中通商交渉の不透明感から慎重な姿勢を見せる投資家も多かったようだ。大引け間際には2万2,047円まで押し戻される結果となった。

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ここまで読んで頂きありがとうございました!

それではまた明日。

 

※株式投資は自己責任でお願いします※